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2007年2月28日 (水曜日)

イエローカード

昨日は、仕事の会議で色々指摘されることがあって、頭がのぼせ上がりました。

1週間分の疲れがどっと出た感じだったので、仕事帰りに、普段よっぽどのことがないと寄り道をしない私が、閉まりかけの某K薬局に寄って、Rッテのアーモンドチョコレート(150円)を買いました。それで、家に帰ってから2階に上がり、子どものいないところで、一気に半分強食べました。酒もタバコも体が受け付けない私の体質ですので、私の場合は、食べることでストレス発散です。多少は気が紛れました。

 

最近、気がむしゃくしゃすることが多いかもね。

ウチの娘はそれをキャッチしてますね。

私に「おとうさん、すっと怒りな!」とか、「怒らんとって!」って注意します。

子どもはデリケートですので、これまでほとんど、おねしょをしなかった娘が2日続けておねしょをしたので、それは、私に対しての『イエローカード』かもしれません。

私自身、考えさせられました。

「親は子の鏡」

気をつけなければね。

 

今日は、緊急の仕事で室戸へ。。。

この半年で、何度室戸方面に行ったことか。

お昼は10分くらいしか時間がなかったので、

お気に入りのスーパー「オーシャン」にて

前回同様、魚のすり身の天ぷら(63円:安い!)を買いました。

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とってもおいしいです。次もまた買おうっと。

今日の仕事も気が重い内容でしたが、なんとか半分くらい先が見えてきたという感じです。

けど、日曜日に、残りの半分の仕事のために、東洋町まで行かなくてはならなくなりました。。。

まぁ、色々ありますが、

今年度も残り1ヶ月。

気合入れて頑張るぞ!!!

2007年2月15日 (木曜日)

気分は銅メダル

今朝、1歳の息子を抱っこして、

玄関外の階段を下りていると、

右足をグニュッ!

と、ひねってしまい、こけそうになりました。

その、こけかかっている時です。

息子の頭が地面に当たりそうになったのが、スロービデオのように見え、一瞬の間に、私の両手は、

パッ!!!

と、バーベルのように上にあがりました。

息子は幸い傷一つなく、普通に私に抱えられたまま、私は、ひざを地面に打ってしまい、すりむいてしまいました。

痛かったけど、自分的には、息子も何もなく無事だったし、運動神経ゼロの私の割には大したことにならなかったし、ズボンも破けてなかったので、

銅メダル

をあげたい気分に一瞬だけなりました。

 

 追伸

4歳の娘の「単純性股関節炎」は無事治りました。早く治ってよかったです。

2007年2月13日 (火曜日)

娘は「イタタ!」、息子は「欽ちゃんバンド?」

4歳の娘が、

11日に急に右足の上のところが痛くなり、

「痛い!」と言って

その日は1日、歩けませんでした。

病院にいくと、

「単純性股関節炎」の診断でした。

インターネットで調べてみると、

3~6歳の子どもに多い症状で、風邪を引いた後に、しばらくしてから股関節が痛くなり、歩けなくなるほど痛くなるとのことです。

幸い、娘の場合は軽かったようで、

今日は痛みはあるとのことですが、普通に歩いています。

  

 Cimg2787 Cimg2792

1歳の息子は、スパバンの写真を見ると、

いつも「スーパーバンド」と言ってます(言ってるようです)が、

私には、

「欽ちゃんバンド」にしか聞こえません・・・

さすが、私の息子です。

 

それと、私の大好きな曲である

「明日吹く風」(毎朝、この曲と「赤い橋」を聴きながらクルマで通勤してます)の、

一番最後の手を振るところ(「ラーララーラララ・・・」のところ)で、

1歳の息子は、最近、曲に合わせて手を振るという技を覚えたのですが、

ただ、異常に手を振るのが速く、

そのおかしさに、いつも、私は4歳の娘と一緒に笑ってしまいます。

 

そんな、純粋な息子をみると羨ましくなります。

いいね。子どもって

 

先日、スパバンの新曲「思いッキリ!」のCDを予約をしました。

来週が待ち遠しいです!

2007年2月 2日 (金曜日)

長い道のり

今日は、子ども達が通う保育園で節分の行事がありました。

1歳の息子は、

大きな鬼の立て看板のところに豆を投げに行くまでに、

2回も豆をばらまいていたとのことで、

鬼の立て看板のところへたどり着くまでは、

とっても

「長い道のり」だったとのことです。

 

それと、鬼が出てきた時には大泣きだったとのことです。

昨日、家で「鬼は外~!」って練習したけどねぇ~。

言えなかったようです。

 

家に帰ってからは、上手に「鬼は外~!」って言ってました。。。

 

明日は、おとうさんが鬼になるから、ちゃんと言えよ~!!!

2007年1月31日 (水曜日)

キッパリ!みてます。

二人の子どもの体調も良くなり、ホッとしたところです。

ドラマ「キッパリ!」もビデオに録画してみてます。

的場浩司もいい味出してますが、奥山佳恵もハマリ役ですね。

 

ところで、今日のスパバンの「スーパーカー」(録音してました)では、スパバン2人の「キッパリ!」宣言がありましたが、

私の「キッパリ!」宣言は、と言うと・・・

 

 

考えておこう・・・

2006年12月 5日 (火曜日)

親をかき回す行動2

今日の夜は、4歳の娘が、ぐずりだして大変でした。

娘は何でも「1番」でないといけないため、今日も1歳の息子が先に風呂から出たのを

不満に思い、息子に向かって、「やりなおし」「パジャマ脱いで!」の繰り返しになりました。

私と妻が何度言ってもきかず、30分以上言い合いになりました。

娘は気が強く、なかなか考えをかえようとしないので大変でしたが、最終的には何とかわかってくれました。

親をかき回す行動は、親にとってはとっても大変だけど、それを乗越えないと、後で後悔することになってもいけないので、立ち向かうしかないのです。

明日の朝も頑張るぞ~(朝も娘との格闘が待ってます・・・)

2006年11月27日 (月曜日)

人それぞれの感じ方

1歳の息子は、いつも「しまじろう」のビデオに出てくる「ライオンキング」を観ると泣き出します。しかし、本物の「ライオン」の写真をみても泣きません。

大人からみると、なんで本物の「ライオン」で泣かないのか?と考えてしまいます。

大人が「大丈夫だろう」と思って、子どもに色々なことをさせたり、怒ったり、叩いたりすることは、子どもにとっては、とんでもないことかもしれません。

子どもが、その大人の行動を、どのように感じ取っているのかは大人にわかるはずがないのです。ちょっとしたことでも、それが積み重なると、子どもにとっては、大きなダメージになることもあるのです。

その悪循環が虐待につながることもあるのです。

最近、新聞やテレビをみていると、つくづくそれを感じます。

2006年10月 3日 (火曜日)

ともパパの好きな詩

私の好きな詩です。この詩は当たり前のことが書いているんですが、大切なことばかり書いていると思います。
詩「子は親の鏡」
けなされて育つと、子どもは、人をけなすようになる
とげとげした家庭で育つと、子どもは、乱暴になる
不安な気持ちで育てると、子どもも不安になる
「可愛そうな子だ」と言って育てると、子どもは、みじめな気持ちになる
子どもを馬鹿にすると、引込み思案な子になる
親が他人を羨んでばかりいると、子どもも人を羨むようになる
叱り続けてばかりいると、子どもは「自分は悪い子なんだ」と思ってしまう
励ましてあげれば、子どもは、自信を持つようになる
広い心で接すれば、キレる子にはならない
褒めてあげれば、子どもは、明るい子に育つ
愛してあげれば、子どもは、人を愛することを学ぶ
認めてあげれば、子どもは、自分が好きになる
見つめてあげれば、子どもは、頑張り屋になる
守ってあげれば子どもは強い子に育つ
分かち合うことを教えれば、子どもは、思いやりを学ぶ
親が正直であれば、子どもは、正直であることの大切さを知る
子どもに公平であれば、子どもは、正義感のある子に育つ
やさしく、思いやりを持って育てれば、子どもは、やさしい子に育つ
和気あいあいとした家庭で育てば、
子どもは、この世の中はいいところだと思えるようになる
 「子どもが育つ魔法の言葉」(ドロシー・ロー・ノルト著)より